【リハビリ】脳卒中の痙縮により、5ヶ月前まで手指が動かなかった男性
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約1年前に40代という若さで脳卒中を発症。2020年4月より#脳梗塞リハビリセンター熊本 にてリハビリを開始しました。退院直後は、腕の痙縮により麻痺側の手指がまったく動かないと嘆いておられました。

多くの方は「麻痺側を使わない」という選択をさせる傾向が目立つのですが、使わなければその分脳が勝手に「使わなくていい」と判断してしまいますし、ますます動かなくなってしまします。
また生活においてペットボトル・瓶など『蓋を開ける』という動作は、両手を使わなければなりません。

今回、このお客様のリハビリ5ヶ月後の様子として動画を撮影させていただきました。理学療法士や作業療法士がどのようなリハビリを行っているのか?現場の様子をご覧ください。

#脳卒中 #脳梗塞 #脳出血 #痙縮 #片麻痺
#リハビリ #トレーニング

<お問合せ>
・TEL:096-327-9810(月〜土9:00~18:00対応)
・ホームページ|http://cvareha.life
・LINE|https://line.me/R/ti/p/jbbqeoC1PG
・インスタグラム|https://www.instagram.com/rihasen.kumamoto/?hl=ja

<アクセス>|JR熊本駅・新水前寺駅より
市電:熊本駅方面行[九品寺交差点]下車 徒歩2分
バス:熊本駅方面行[交通局前]または[九品寺交差点]下車すぐ
(イオン内に駐車場もございます)

※当店は医療機関ではございません。保険外リハビリとなります。
※改善には期間や個人差がございます。

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