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しまじろう シーパーク

蒲郡の海にしまじろうがやってきます。

その名も「しまじろう シーパーク」です。

待ちきれないしまじろうファンのちびっ子のために施設などをチェックしてみました。

アクセス、駐車場、営業時間などの基本情報

「しまじろう シーパーク」は蒲郡ラグーナテンボスの中にあります。

なので、「しまじろう シーパーク」のアクセスは蒲郡ラグーナテンボスと同じです。

ラグーナテンボスにはJR蒲郡駅から無料バスが出ています。

約15分で到着します。

車なら東名高速道路音羽蒲郡ICよりオレンジロード・247号中央バイパスを経由し、以降直進します。

そこから音羽蒲郡IC でラグーナテンボス 約20分で到着します。

しまじろう シーパーク駐車場料金

駐車場はラグナシア側なら約1000台、駐車可能で料金800円です。

しまじろう シーパーク入園料

「しまじろう シーパーク」の料金は 2歳以上 600円になります。

ラグナシア内の施設なのでラグナシアの入園料が必要です。

ラグナシアパスポートは利用できます。

小学生以下は保護者同伴になっています。

2歳以下の幼児の保護者は無料です。

ラグナシアの入園料は大人2,250円(税込)、小学生1,300円(税込)に幼児800円(税込)です。

パスポートは大人4,350円(税込)に小学生、3,250円(税込)に幼児2,500円(税込)になります。

営業時間は10:00から18:00です。

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しまじろう シーパークの特徴

内容はすばり、しまじろうと一緒に遊べる全天候型の屋内キッズパークです。

ちなみに内部は三つのコーナーに分かれています。

MAP

コーナーでは「子供チャレンジ」でおなじみのキャラクターしまじろうと遊べるコンテンツが一杯です。

例えば、色や形、数、言葉を中心とした知育あそびに親子で一緒にできるごっこ遊びとかです。

どれも、子供の好奇心をくすぐる遊びが満載です。

 

・ぱくぱの海

遊びながら海の生き物になりきる体験ができます。

ぱくぱのうみ(ボールプール)

・かいていガーデン

かめまるフィッシング

おえかきめいろ

釣りになぞなぞ、お絵かきを楽しむことができます。

くるくるおすしやさん

くるくる回転すし遊びもできます。

・あわあわラグーン

あわのようなボールに囲まれてぱくぱと遊ぶことができます。

海底を模したネットの上で跳んだり跳ねたりできます。

それぞれの施設は年齢制限があります。

「ぱくぱの海」と「かいていガーデン」は小学生以下で「あわあわラグーン」は三歳以下です。

勿論、小学生未満の子は保護者と一緒に遊びましょう。

ライブステージではしまじろうと仲間たちがが海の女王さまと歌ったり踊ったりします。

スタンプラリーもあるので楽しく、施設を回りながら遊べます。

ただし、ライブイベントやスタンプラリーは予定なく変更になる場合もあります。

かいりゅうぐるぐる(ネット遊具)

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子供連れ、お年寄りなどにアピールしている点

小学生以下の子供でも安心して遊べる施設、それが「しまじろう シーパーク」です。

3つのエリアは海をテーマにしています。

全天候型の屋内施設だから外が雨でも遊べます。

遊んでいる最中、雨に降られると小さい子連れでは大変です。

施設に入れるのは保護者と小学生以下の子供だけです。

なので、子供同士のトラブルも起こりにくいです。

しまじろうに会えるステージイベントやスタンプラリー、親子で参加できるワークショップがあります。

スタンプラリーに参加して、5つのポイントを回って限定ぬり絵シートももらえます。

施設内には子供の好奇心をくすぐる遊びが盛りだくさんです。

お子さんと一緒に親御さんもきっと楽しい思い出を作ることができるでしょう。

 

 

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しまじろう シーパークまとめ

「しまじろう シーパーク」だけでなく、蒲郡ラグナシアには魅力的な施設が揃っています。

中でも有名ブランドから生活雑貨までが揃うショッピングモールや新鮮な魚介料理が楽しめるおさかな広場はお腹も大満足できます。

しかも、遊び疲れた体を癒してくれる「ラグーナの湯」にも立ち寄ってみてはいかがでしょう。

地下から湧き出す温泉に加水もしていない天然の温泉を堪能しましょう。

屋外にも足湯もあります。

美容や健康にいいプログラムがあって子育てに疲れたお母さんの癒しにもなるでしょう。

画像出典

しまじろう シーパークhttps://www.lagunatenbosch.co.jp/event/rg/shimajiro/index.html

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